株式会社大福食品工業
認証取得


コロッケ・メンチカツ・惣菜を中心とした冷凍食品の企画・開発・製造を行う食品メーカー。
法人向けのOEM・PB開発から、スーパーや家庭向けの商品まで幅広く展開。
メーカーについて問い合わせをする >
法人向けのOEM・PB開発から、スーパーや家庭向けの商品まで幅広く展開。
メーカー情報
メーカー説明
1972年創業の冷凍食品メーカー。
コロッケを中心に、メンチカツ・焼売・つくね・ハンバーグなど幅広い冷凍食品を製造しており、オリジナル商品の開発を得意としています。
特にコロッケ、メンチカツについては具材や形、味付けなどを要望に合わせて開発するオーダーメイドに対応しており、OEM・PB商品の企画・製造にも取り組んでいます。
素材選びから商品開発・製造まで一貫して行い、地域の特産品などを活用した商品づくりにも取り組んでいることが特徴です。
原料をお客様でご手配いただくことも可能です。
メーカー補足情報
オリジナル商品開発
地域食材やジビエなどの素材を活用した商品開発にも取り組んでいます。
また、コロッケの表面に独自のイラストを表現する技術など、見た目にも楽しさを加えた商品づくりにも対応。
「美味しさ」だけでなく、楽しさや驚きのある商品開発を強みとしています。

食品安全・安定供給への取り組み
本社工場ではFSSC 22000認証を取得し、国際規格に基づいた食品安全マネジメント体制を構築。
さらに本社工場と須坂工場の2工場体制によって、安定供給とリスク分散にも取り組んでいます。
50年以上にわたる冷凍食品製造の経験を活かし、OEM商品の製造実績も積み重ねています。

オーダーメイド・OEM対応力
コロッケ、メンチカツ、ハンバーグ、焼売、ミートボールなど幅広い冷凍食品のOEM・PB開発に対応。
原料・味付け・サイズ・形状などを顧客の要望に合わせて調整でき、商品イメージが固まっていない段階から相談可能。
小ロットからのスタートにも対応しています。

「使えない」を「価値」に変える。
製造過程で生まれる端材や規格外原料は、品質に問題がなくても、活用方法が見つからず廃棄されてしまうことがあります。
コロッケランドでは、そうした原料に新たな価値を見出し、商品として再設計する取り組みを行ってきました。
原料の特性を見極め、無理のない形で商品化することで、フードロス削減と商品価値の両立を目指しています。









